地域社会に密着した                                                                       本物のサービスを提供します

カラオケは「空(空っぽ)オーケストラ」の意味の言葉で、1960年代に生まれた、日本発の文化です。

 

弊社は約40年前より、新潟県内のカラオケ文化の創造と普及に務めて参りました。

カラオケは今や国民の余暇活動に欠かせないものです。大勢で楽しむレクリエーションとしてだけでなく、歌唱技術の向上に役立つとともに、通信技術の進歩により多種多様なコンテンツを生み出し、健康増進や健康福祉などヘルスケアにも役立っています。

 

私たちは様々なカラオケシーンに応じ、お客様に感動を与えられる環境づくりを通じて、健やかな明日の創造に貢献していきます。



弊社の生い立ちが書籍になっています

クレセントという社名は、世界で初めてカラオケを発明した井上大佑氏(2004年イグノーベル賞受賞)が1973年に神戸に設立した株式会社クレセントに由来します。

弊社創業者竹越と井上氏との出会いによりクレセント長岡が誕生しました。

井上氏の自伝とも言える「カラオケを発明した男」(2005年大下栄治著 河出書房新社、2005年「KARAOKE」として映画化)に弊社についての記載が見られます。